私たちは「医療は誰の為にあるのか?」という原点に返り、国境や医療ジャンルの枠にとらわれず、 「病気を予防・抑制する医療」と「治ることを目指す医療」を大切にしています。
現在の病気になってからしか対処を考えない「事後対応型医療」や、標準治療というレールに乗った医療のみでは解決が難しい疾病に対して、日本の医師をはじめ、海外のND(自然療法医)、AAP(アーユルヴェーダ・アドバンス・プラクティショナー)、セラピスト、栄養士、心理士などの専門家が結集・協力します。
医療ジャンル・国境の垣根を越え、ホリスティック(全人的)なカウンセリングによる未病・予防医学の推進と、複合的な医療情報の収集・提供による患者主体の治療選択支援こそが、私たちの考える「真のウェルネス」です。
Well Being Ginza は
国際基準のメディカルサロンです
Well Being Ginza は、従来の一般的なクリニックでも、伝統医学のみを推奨する施術所でもありません。
日本の医師に加え、国際基準のナチュロパス(自然療法医)やAAP(アーユルヴェーダ・アドヴァンス・プラクティショナー)、認定心理士、栄養士、スポーツトレーナーなどの専門家が在籍・登録しています。
専門家チームによるホリスティック(全人的)なカウンセリングを基に、施術や国内外の複合的な治療を行う医師・医療機関のご紹介などを受けられる、国際基準のメディカルサロンです。
「メディカル」を核に
複合的なヘルスケアサービスを提供
- 自らと家族の健康を
自分自身で守るための
自立支援と環境づくり - ユーザーの立場に立った
真のヘルスマネジメント - 信頼のおける
国際基準のメディカル
私たちはこの3つを核に、実現するための情報・仕組み・サービスをご提供します。
Well Being Ginzaの
「複合的な医療」
いいと思われる医療は積極的に取り入れる
複合的な医療の推進と情報の共有化により、医療提供側と消費者の「架け橋」になることを目指しています。
医療業界独特の閉鎖的な環境の中で、共有が難しい「標準治療」と「先進的医療」、また統合医療に代表されるそれ以外の治療について、エビデンス(科学的根拠や検証結果:EBM)を検証いたします。
インターネット上に広がる治療法や予防法の情報も収集・精査し、安全性はもちろん、その効果を科学的に分析します。
EBMに基づく真の医療=複合医療を、医師をはじめとする医療提供者、患者様とそのご家族と共有することで、医療側と消費者の架け橋となることを目指しています。